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ランボルギーニ・ガヤルドの遍歴を見て今後のウラカンの予想を勝手にしてみた

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ランボルギーニ・ガヤルドの遍歴を見て今後のウラカンの予想を勝手にしてみました

まず、ガヤルドとは現在のウラカンの前モデルになり、エンジンがV10の4駆・2駆モデルになります。

サイトなど色々調べた挙句、ガヤルドにはこんなモデル遍歴がありました。

2003 +0年経過
ガヤルド発表

2005 +2年経過
ガヤルドSE(スペシャル・エディション)

2007 +4年経過
スーパーレジェーラ

2008 +5年経過
スパイダー LP560-4
ビアンカ LP560-4

2009 +6年経過
バレンティーノ・バルボーニ LP560-2

2010 +7年経過
ガヤルド スパイダーペルフォルマンテ LP560-4

2011 +8年経過
ビコローレ(ツートーン塗装) LP560-4
トリコローレ(イタリア統一150周年) LP550-2
ビアンコ・ロッソ(日本特別限定モデル) LP560-4
スーパートロフェオ・ストラダーレ LP570-4

2012 +9年経過
ガヤルド ビアンコ・ロッソ(日本上陸45周年を記念) LP560-4

それではウラカンのこれまでの遍歴は?

2014 +0年経過
ウラカン(4WD)発表 LP610-4

2015 +1年経過
ウラカン(RWD) LP580-2

2016 +2年経過
スパイダー(4WD) LP610-4
アヴィオ LP610-4

2017 +3年経過
ペルフォルマンテ

3年でペルフォルマンテを発売してますので、ガヤルドで言うと「ガヤルドSE(スペシャル・エディション)」と「スーパーレジェーラ」の間になりますね。

前回は7年経過でペルフォルマンテという名前を出してきたので、早々にペルフォルマンテの名前を使ったことになります。

別の見方をするとランボルギーニは2007より毎年特別モデルか色違いや記念モデルを出していると事になりますので。

スーパーレジェーラがペルフォルマンテの位置だとすると次はビアンカの立ち位置になり、記念モデルが2019と2020年に突っ込んでくる可能性が高いと言う事ですね。

スペックアップモデルは2021年までは無いという予想が自分の見解です。

もちろん自分の独断と偏見の予想ですので、あくまで参考にしていただければと思います。

おまけ

ガヤルドの遍歴を探しているときに見つけたランボルギーニ社の傑作品とカテゴライズされたページです。美しいレイアウト共に過去のモデルを見ることが出来ますので、必見の価値ありです。

ランボルギーニ傑作品

 

 

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