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ポルシェ718ケイマン、駐車時の縁石について検証

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ポルシェ718ケイマン、駐車時の縁石について検証してみました

初めて会社の駐車場に止めてみました、借りている駐車場は車の回転が駐車時に難しく頭から入れている訳ですが、ん!!まさかと思い車止めの縁石ちょっと手前で止めて実際どれくらいのボディやバンパーとの余裕があるかどうか確認しました。

やはりというか、危なかった

もうちょっと進んでいたら、バンパー奥に当たってたかもしれませんでした、危なかった!!

実際に測ってみました

借りている車止めの縁石は高さおよそ120mmの様です。

前輪のバンパーの高さはおよそ160mmです、なので頭をちょっと入れるくらいなら大丈夫そうですが。ただしその先にある泥除けのゴムの高さが90mmとかなり低いのでここは確実に当たるのと、下手したら外れてしまいそうです。

後輪は約170mmと前輪に比べて50mmほど余裕がありました、これなら120mmの縁石は擦れずに済みそうです。

まとめ

ライトスポーツのポルシェ718ケイマンと考えてましたが、結構な車高低めで攻めのポジションを取っているのがわかりました。自分の場合オプション装備であった電子制御ダンパーシステム(PASM)を装備しているので通常のケイマンより車高が10㎜低く設定されているのもありこの縁石問題にかなり関係がありそうです。

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